COHSMS(コスモス)認定証取得

建設事業COHSMS(コスモス)認定証取得

建設事業における安全衛生活動が評価され「COHSMS認定証」を取得

COHSMS(コスモス)認定証

平成11年に建設業労働災害防止協会が定めた建設業労働安全衛生マネジメントシステム(COHSMS)が導入されました。東レ建設では平成19年より「東レ建設労働安全衛生マネジメントシステム(T-OSHMS<トスモス>)」運用を安全衛生活動の軸として運用を開始しました。

東レ建設における安全衛生管理とは、『事業の存続と利益の確保は安全によって達成される』ことを基本理念としています。『安全は全てに優先する』ことの実践を通じ、全ての職場で無事故・無災害の達成と作業改善に努めるとともに、個々の自覚に基づく自主的な健康づくりによる、明るく働きがいのある職場づくりに取り組んでいます。

これらの取り組みが評価され、平成21年9月に「COHSMS(コスモス)認定証」の交付を他社より先駆け受けました。

東レ建設労働安全マネジメントシステム(T-OSHMS<トスモス> )とは

COHSMS(コスモス)認定証

COHSMS(コスモス)認定証

  • 今までにない感動を。新しい価値を創造する、東レ建設。