TRY30とは?
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30年の品質保証を可能にする、東レ建設グループの総合力
企画・開発・設計・施工、管理・リフォームまで。
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一般的な建物保証を凌駕する長期保証を可能に
交換困難な最重要部に、最長30年の保証を適用。
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TRY30の適用条件
![]() ※詳細な条件については、別途資料をご用意しています。お気軽に担当者にお問い合わせください。 TRY30の「点検・メンテナンス」スケジュール
※施設管理業務には、法定点検・一般保守点検を含みます。 |
長期保証と資産運用の新基準、今はじまる
長期保証を可能にした資産運用の新基準、「TRY30」登場。30年という長期にわたる品質保証を備えた、 次世代型賃貸マンション。 資産運用の新しい基準がここにある。 東レ建設の「TRY30」で、安心の資産運用を。 30年品質保証システムを導入した次世代型賃貸マンション「つつじが丘」プロジェクト(2007年3月竣工) 多彩な実績を誇る、東レ建設の賃貸マンション。 ![]() |
TRY30のアフターサービスについて
| ●アフターサービス期間/本アフターサービス期間の始期(起算日)は引渡し日とし、その期間は、それぞれの日から起算した次頁以下記載期間とする。 ●補修事項/次頁以下記載事項で当社の査定により認定された事項。 ●保証書が提出されている項目については、保証書(期間、内容)を優先します。(各取付け機器については各メーカーのサービス規準を優先します) ●適用除外/本アフターサービス規準は、次の場合を適用除外とする。 (1)次頁以下に定める項目で所定の期間を超えたもの。又は、補修事項の発生後すみやかに申し出がなかったもの。(2)引渡し日の立ち会い確認で承認されたもの。(3)入居者又は、第三者の故意または過失によるもの。(4)工事完了の日から1年以上空家として放置した住戸。(5)東レ建設竃狽ヘ東洋コミュニティーサービス活ネ外によって増改築工事が行われた場合。(6)居住者の不適切な使用。@予想できない重量物の設置による損傷。A不適切な増改築工事による損傷・不具合。B用途が著しく異なる使用による損傷・不具合。C居住者の故意による損傷。(7)経年変化、使用材質の自然特性による場合。(8)契約時の技術、工法、部材等からは通常予見することが困難な事象、または、これが原因で生じた事故。(9)天災地変(地震・火災・強風・風水害・大雪、寒波、異常気象等)等不可抗力による場合。(10)弊社又は施工業者が不適当であることを指摘したにもかかわらず、入居者が採用させた設計・施工方法若しくは資材等の暇疵によるもの。(11) 地域特性によるもの。(12) 本アフターサービス規準は、契約時点の仕様に基づくものであり、施工中の仕様変更等に伴い、保証期間等が変更されることがあります。(13) その他 @周辺地域による土木工事などによる地盤状況・地下水位の予見困難な変化による損傷・不具合。 A火災、爆発などの事故による損傷。 B第三者の行為による損傷。 C施工者の責によらない植物根、小動物による害の発生。 D引渡後の行政指導、建築基準法などの改正による対応措置。(14) 損傷・不具合に起因する事項@不具合に起因して生じた傷害・疾病・死亡・後遺障害。A不具合に起因して生じた財物の滅失もしくは毀損。B保証する部位の補修・修繕工事・点検を実施するために必要な建物の使用制限に伴う損害。 ●定期点検・補修/(1) 引渡し日より6ヶ月目、1年目、2年目を目途に実施を基本とします。(2)アフターサービスの対象の内、日常生活に支障のあるものは随時対応するものとして、それ以外は定期点検・ 補修にて対応します。 ●2年目以降の定期点検/(1)外壁部、屋上防水部について、5年目、10年目、15年目を目途に劣化の程度をおおまかに把握する一次診断(当社基準)をするサービスを実施します。※保証期間が30年と記載されているものについては、15年目から17年目において必要メンテナンス工事(有償)を行ったうえで、30年まで保証延長いたします。 ※詳細につきましては、「TRY30アフターサービス基準書」をご参照ください。 |
お問合せ
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