「安全」な住まい

バリアフリーや耐震性能、免震技術を採り入れた住まいづくり

東レ建設の“シャリエ”シリーズでは、お住まいになるすべての方が安全に暮らせる空間を実現するために、室内のバリアフリー環境や建物の耐震・免震構造、さらに外壁タイルの剥落防止への配慮も行い、安全な住まいの実現に努力しています。

免震構造の採用
免震ゴムや免震ダンパーなど、地震の揺れを軽減する構造を積極的に採用し、地震被害を極力少なくしています。
耐震等級「2」の取得
建築基準法で定める地震力の1.25 倍の力に耐える構造を採用し、資産であるマンションをしっかりと守ります。
住宅性能評価書の取得
国土交通大臣指定の第三者機関による設計審査を受けた証、設計性能評価書。完成後には建設住宅性能評価書も取得。
住戸内バリアフリー設計
室内の床面をフラットにするほか、浴室内手すり設置やスイッチの高さなど、誰もが使いやすい設計を行っています。
手すり下地の設置
永住志向はもちろん、高齢者の方の補助のための手すりの追加を考え、廊下やトイレなど手すり用に下地をご用意。
"ループボンド"・"タフバインダー"
外壁タイルの剥落を防ぐ、モルタル強化剤や樹脂製連結部材といった東レ製品を活用し、暮らしの安全に配慮。

※マンションにより、構造・工法・設備機器等が異なる場合があります。
※" "表記の名称は、東レ株式会社または東レ建設株式会社の登録商標です。