会社情報沿革

主な活動
1960(昭和35) 8月 東レ(株)の全額出資により、機械、電気及び建築・土木工事の請負を目的として東洋工事(株)を設立
1962(昭和37) 11月 東洋工事(株)をトーレ・エンジニアリング(株)に社名変更
1966(昭和41) 4月 東レ(株)より建築・土木工事関係技術者の大多数を迎え、体制を強化
11月 不動産事業へ進出。宅地・住宅の販売を開始
1970(昭和45) 4月 トーレ・エンジニアリング(株)を東レ・エンジニアリング(株)に社名変更
1972(昭和47) 10月 分譲マンション シャルマンコーポ®の販売を開始
1982(昭和57) 11月 東レ(株)の全額出資により、東レ建設を設立
東レ・エンジニアリング(株)の建設不動産事業を全面継承し、昭和58年4月から営業開始
1983(昭和58) 10月 東レ建設の全額出資により、東洋ハウジング興産(株)<大阪>を設立し、マンション管理を中心とした事業へ進出
1986(昭和61) 4月 東レ建設の全額出資により、東レハウジング販売(株)<東京>を設立し、マンションなどの販売を専門に行う
1987(昭和62) 4月 東レ建設ビルを静岡県三島市に建設し、不動産賃貸事業に進出
1988(昭和63) 9月 東レ建設の全額出資により、東洋ハウジング興産(株)<東京>を設立し、東洋ハウジング興産(株)<大阪>の営業の一部を移管
1989(平成 元) 8月 東レ建設の全額出資により、東レハウジング販売(株)<大阪>を設立し、関西地区のマンションなどの販売を専門に行う
9月 分譲マンション シャリエ®の販売を開始
1990(平成 2) 4月 リゾート分譲マンション グラントピア®の販売を開始
7月 東洋ハウジング興産(株)<大阪><東京>を東洋コミュニティサービス(株)にそれぞれ社名変更
1999(平成11) 4月 東洋コミュニティサービス(株)<大阪・東京>合併
2000(平成12) 4月 東レハウジング販売(株)<大阪・東京>合併
10月 品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」の登録証を取得
2001(平成13) 4月 東レグループの再編成の一環として、東レ建設の従来の事業を「建設事業及びマンション分譲」と「不動産賃貸事業」に分離
これを受けて東レ建設は4月1日より「建設事業及びマンション分譲」を事業として営業開始
2002(平成14) 9月 本社・大阪本店を「三井ビル2号館」から「中之島三井ビルディング」に移転
2004(平成16) 8月 東京本店を「製粉会館」から「日本橋室町ビル」に移転
2007(平成19) 3月 高品質・長寿命を保証する30年品質保証システム TRY30®の提供を開始
2009(平成21) 9月 建設事業における安全衛生活動が評価され「COHSMS認定証」を取得
2010(平成22) 10月 京滋支店(滋賀県大津市)にて、環境配慮技術の実証実験を開始
2011(平成23) 3月 東日本大震災の被害に対する支援として、1千万円の義捐金を日本赤十字社に拠出
2012(平成24) 12月 東京本店を「日本橋室町ビル」から「ツカモトビル」に移転
2014(平成26) 3月 トレカ®ラミネート及びフィブラロッドを使用した管更生工法が公益財団法人日本下水道新技術機構の建設技術審査証明を取得
4月 静岡県三島市と災害時における支援協力に関する協定を締結
6月 環境省が策定した環境マネジメントシステム「エコアクション21」の認証・登録証を取得
7月 「新たな農業」を軸とした事業の創出、建設ノウハウを活かした高床式砂栽培農業施設 トレファーム®を本格的に展開
8月 長泉エコライフタウンプロジェクトが国土交通省の推奨する「住宅・建築物省CO2先導事業」として採択
2015(平成27) 9月 静岡県駿東郡長泉町における環境創造型まちづくりについて、長泉町、静岡ガス(株)と三者連携協定を締結
2017(平成29) 2月 総務省の平成28年度第2次補正予算「IoTサービス創出支援事業」に採択
-地域雇用創出を実現する“シェアリング農業”モデルの構築-
9月 経済産業省の平成29年度健康寿命延伸産業創出推進事業(地域の実情に応じたビジネスモデル確立支援事業)に採択
-仕事でイキイキ高齢者健康寿命延伸事業-
2018(平成30) 8月 経済産業省の平成30年度健康寿命延伸産業創出推進事業(地域の実情に応じたビジネスモデル確立支援事業)に採択
-仕事でイキイキ高齢者健康寿命延伸事業-
2019(平成31) 1月 マンション内電力融通システム 「T-グリッドシステム」 省エネ大賞「省エネルギーセンター会長賞」受賞
  • 今までにない感動を。新しい価値を創造する、東レ建設。