会社情報お知らせ(プレスリリース)
2018年5月10日
東レ建設株式会社
静岡市葵区安東一丁目に誕生する低層レジデンス
「シャリエ安東一丁目(総戸数40戸)」
2018年5月19日(土)より第1期販売開始
東レ建設株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:冨山元行/以下、東レ建設)は、このたび、静岡県中部エリアでは初となる新築分譲マンション「シャリエ安東一丁目」(以下:本プロジェクト)の第1期販売を5月19日(土)から開始します。
本プロジェクトは、静岡市の都市機能が集積する中心部に近く、豊かな駿府城公園も身近な住宅地に位置する総戸数40戸の低層レジデンスです。
不動産データバンクカンパニー(有限会社エム・アール・シー)による1993年の調査開始以降、安東1丁目での分譲マンションは初めての供給となります。
東レ建設では環境配慮・防災対応型分譲マンション「シャリエ(CHALIER)」や大規模分譲マンション開発など首都圏・関西・名古屋・静岡県東部エリアを中心に全国で事業展開して参りました。今後は静岡県中部エリアでの供給も積極的に展開し、魅力ある商品の供給に努めて参ります。
■第1期販売概要
| 登録受付期間 | 2018年5月19日(土)~5月26日(土) |
| 予定販売戸数 | 17戸 |
| 専有面積 | 65.52m2~112.95m2 |
| 予定販売価格 | 3,300万円台~7,800万円台 |
| 間取り | 2LDK~4LDK |
<本プロジェクトの主な特徴>
- (1) 南向き中心(40戸中34戸南向き)、地上5階建の和の趣とモダンを感じる落ち着いた外観デザインを採用した低層レジデンス
- (2) 南向き1階住戸にはテラスや専用庭を設けたゆとりある住戸プランを採用
- (3) 静岡市中心部と歴史が感じられる駿府城公園が徒歩圏の都市の利便性と住環境が両立した立地
- (4) エントランス等のオートロックをハンズフリーで解錠できるスマートキーの採用
- (5) 建築基準法の1.25倍の強さを有する「耐震等級2」を取得
- (6) 冷暖房効率を向上、高い断熱性を確保した「断熱等性能等級3」を取得
- (7) 各住戸にウォークインクロゼットやトランクルームを全戸に標準装備し豊富な収納空間を確保
- (8) 生ゴミ排出量を減らすディスポーザの全戸標準設置をはじめ、キッチンでの作業効率を高めるユーティリティーシンク採用
- (9) CO2を削減できる「食器洗い乾燥機」全戸標準設置はじめ「保温浴槽」などのエコ商品採用
- (10)災害時の備えとして、各種防災備品を常備した防災倉庫を設置など
■シャリエ安東一丁目物件概要
| 所在地 | 静岡県静岡市葵区安東一丁目452番1 |
| 交通 | 静岡鉄道「新静岡」駅徒歩18分、JR「静岡」駅徒歩26分 |
| 敷地面積 | 2,374.48m2 |
| 延床面積 | 4,033.44m2 |
| 構造・規模 | 鉄筋コンクリート造 地上5階建 |
| 総戸数 | 40戸 |
| 着工日 | 2017年3月1日 |
| 竣工日 | 2018年3月22日 |
| 入居予定日 | 2018年6月下旬 |
| 売主 | 東レ建設株式会社 |
| 販売代理 | 東レハウジング販売株式会社、株式会社アイワ不動産 |
| 設計 | 東レ建設株式会社 東京一級建築士事務所 |
| 施工 | 株式会社石井組 |
| 管理 | 東洋コミュニティサービス株式会社 |
| 物件HP | //www.chalier.jp/ando/ |

外観イメージCG

エントランス(写真)

建物内モデルルーム(写真)
Aタイプ 専有面積112.95m2(トランクルーム面積2.28m2含む)

敷地配置図

現地・モデルルーム案内図
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